感慨深いものが

発表会の練習にあたり

☆君パパからメールを頂戴しました。

 

「はじめのあいさつ」や

「ロボットダンス」をやっていた2人の子どもが、

 

「オープニング演奏」や

「あいさつのBGM演奏」をする側になるのは

感慨深いものがあります。

 

二人とも気合が入っているようです。

 

 

こちらこそ、成長を見守らせていただき、

また、嬉しいメッセージをありがとうございます。

 

お子様方は保育園児から教室に通い始められ、

今では中学生。

 

二人は真面目にコツコツと

しかも、安定的な家庭学習を続けてこられました。

 

この安定的かつ

きちんと学ぶ姿勢の継続には

ご両親のお子様への関わり方、

ご家族の生き方にあると常々感じています。

 

一緒に音楽を楽しませて頂けること、

楽しみです。

 

 

 

「可能性を開花させる教室」

大野城市瓦田 ピアノ・エレクトーンの音楽教室 下田ミュージックスクール