ヤマハグレード試験官/カワイ音楽教育研究会会員/ピティナ会員

幼児から大人のピアノ、エレクトーン 個人レッスン

下田ミュージックスクール


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大野城市 白木原 瓦田にある幼児から大人までのピアノとエレクトーンの教室です。

下田ミュージックスクール 7つの特徴


ピアノの個人レッスンの様子
ピアノの個人レッスンの様子

1 時間をかけて一人ひとりをじっくり育てる

ピアノやエレクトーンの習得には息の長い時間が必要です。

幼児で入会されて一定のレベルに達するには、10年はかかります。

当教室は、個人レッスンの良さを最大限に活かして、ひとりのお子様をじっくり育てていきます。お子様の成長に寄り添い、その成長がさらに次の世界への扉を開くよう支え、見守り続ける教室です。

大人の方に対しても、学ぶ喜びと成長が感じられるよう、同じまなざしで向き合っています。

ドリルを使ったリズムの指導
大事な基礎をきちんと定着

2 「基礎」から丁寧に、先を見据えたレッスン

 基礎は、退屈に思われても上達への最大の近道です。 演奏姿勢、楽譜の読み方、聴音、リズムやテンポまで、反復練習を重ねることによってキチンと定着させていきます。

基礎をおろそかにしない教室です。演奏を学ぶ上で壁を超えられるよう、家庭練習の習慣を身につけるカリキュラムをます。大人のレッスンは、様々なライフスタイルにあったピアノの楽しみ方を提案します。

生徒に指の使い方を指導
個人レッスンで苦手な部分を補う

3  1対1の個人レッスンで、長所を伸ばし、短所を補う

1対1の個人レッスンです。

学年や年齢ごとに区分けし、到達してなくても次のステップに進むレッスンとは違い、 一人ひとりの個性や成長に合わせ、最適なカリキュラムと教材により、年齢に比べて伸びている部分はさらに伸ばし、苦手な部分はきっちり時間をかけて到達させます。

 

ソルフェージュ、楽典、歌。大事な内容は最初からレッスンに含んでいます。
どのコースもソルフェージュ、楽典、歌を取り入れ

4  幼児から高校生まで、ソルフェージュ、楽典、歌のレッスンを含んだフルコースのレッスン

 当教室では、幼児から中・高生まで、ソルフェージュ、楽典、歌などをすべて含んだレッスンを行っています。

ピアノやエレクトーンを学ぶ上で大事なこと、必要なことは10年後を見据えて、最初から「種まきする」という考えからです。

 

発表会におけるピアノとエレクトーンのアンサンブルの様子。
ピアノとエレクトーンのアンサンブル

5  ピアノとエレクトーンが学べる教室

 当教室では、ピアノとエレクトーンが学べます。

ピアノは、手指の使い方やペダルの踏み方で、ダイナミックな響きにも繊細な響きにも奏でられます。それには音を聴き分ける耳が大事です。弾き方一つで世界観が変わります。

エレクトーンは、一つの楽器の音色から、複数の楽器の音を重ねて鳴らすこともできます。一人バンドから一人オーケストラまで、表現の幅は無限です。

ピアノとエレクトーンのアンサンブルは、人と息を合わせ、綺麗なハーモニーが奏でられた時の感動は素晴らしいものです。学校の合唱コンクールやソロ演奏の上達に役立ちます。 

コンクールへ挑戦した生徒さん
グレードや音大受験、趣味の大人まで

6  お子様から、グレード、音大受験、趣味の大人まで多彩なコース

 幼児からコンクール出場、グレード試験、さらに保育科や音大受験のハイレベルに対応しています。

ハイレベルでは、即興力、初見力、伴奏付けなどの応用力とピアノ演奏技術に加え、音楽理論、楽曲分析、音楽史まで学ぶことができます。

もちろん、趣味や初めてのピアノ、エレクトーンを習いたい大人の方のコースもあります。

ピアノのタッチにも工夫や表現する力が求められます
ピアノのタッチにも工夫や表現の力

7 音楽を通じて大切な力を

 当教室では、音楽の素晴らしさを学びながら、生きる上で大切な力を育てる場所でもあると考えています

演奏のレベルが上がるためには、練習の仕方、譜読みの工夫、指のタッチ、表現の方法、姿勢、演奏マナーなど、様々な場面で必要となる「自ら考え、解決し、表現する」力を育むことを大切にしています。 

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