研究者のようです

保護者の方からメールをいただきました。

 

今日の娘の練習風景

 

自分の耳や指など体を余すことなく使い、

出てくる音一つに

「ちがう」

「重たい」

「硬い」

一人部屋にこもり

 

なにやら

自分の出す音の質に納得がいかないようで

ゆうに一時間が経ちました。

 

親からは、演奏者でありながらも研究者のようのおもえます。

 

 

 

嬉しい内容を共有下さりありがとうございます。

そこに至る遍歴が実はありまして…。

 

レッスン中の「あるこぼれ話」から派生しています。

 

私としては「心に届いて」嬉しいです。

 

心おきなく存分に味わって

何かしらをつかむきっかけとなり

一殻むけてほしいです。

 

次回のレッスンが楽しみです。

 

 

 

「可能性を開花させる教室」

大野城市瓦田 ピアノ・エレクトーンの音楽教室 下田ミュージックスクール